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インタビュー写真撮影サービス

インタビュー・対談写真

インタビュー写真撮影サービス

 プロのカメラマン(フォトグラファー)によるインタビューや対談の写真撮影サービスを提供しています。
 写真撮影に必要なカメラ機材や照明等の機材はすべてカメラマンが持ち込みます。

 インタビュー写真のほか、ポートレート写真や働いている様子等の写真や集合写真等、時間内ならカット数に関わらず均一料金で撮影いたします。

 撮影料金はカメラマンの拘束時間により見積書を発行します。撮影枚数やカット数によって撮影料金が増えることはありません。撮影後は写真データの一枚ずつ色合い・明るさを丁寧に調整して、納品します。

写真用の照明を使って撮影します

 カメラマンはインタビュー撮影時にストロボと呼ばれるカメラ用の照明を使用して撮影します。暗い部屋でも人工的に光を作って撮影することができるので、仕上がりの写真は明るいものが出来上がります。

インタビュー・対談写真 撮影事例

過去作品の一部を紹介します。
見積りフォームから連絡をいただくことで、更に様々な写真作品を紹介します。
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動画の撮影も可能です

写真撮影だけでなく、動画制作サービスも提供しています。
写真撮影と動画撮影を同時に行うことも可能です。

詳細は動画制作ページをご確認ください。

文京区 会社案内

豊島区 会社案内

慶應義塾大学 オンライン授業

洋菓子店 紹介動画

ゲーミングチェア 製品紹介

SMS用サービス案内動画

愛知県豊明市 病院紹介

大分 工場 施設紹介動画

動画制作サービス

撮影料金(拘束時間別)

撮影料金は安心の時間制 カット数に制限はありません

4時間

まで

¥48,000
税別
+
交通費相当額

5時間

¥58,000
税別
+
交通費相当額

6時間

¥68,000
税別
+
交通費相当額
バックペーパーを配置して、クリップオンストロボによるライティングを行った写真撮影会場の様子

背景紙オプション

撮影時に背景紙(バックペーパー)を使用します。

プロフィール写真や商品写真を撮影する際によく使われるオプションです。
株主総会や全社総会、入社式のイベント後の流れできれいなプロフィール写真を撮影することもできます。

背景紙は、撮影地まで事前郵送となります。
背景紙オプション
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教授のイラスト

インタビュー写真の撮影依頼に役立つポイント

ホームページ用写真の撮影依頼の際のポイントを紹介します。

インタビュー撮影に必要な時間

インタビュー写真の撮影方法として「実際のインタビュー中に撮影をする」場合と「インタビューをしているフリ」のケースに分けることができます。

実際のインタビュー中に撮影をする

 雑誌やウェブメディア、「お客様の声」への掲載用など実際のインタビューと同時に撮影をするケースです。概ね記事を書くためのインタビュー自体内容にもよりますが、30〜45分程度ということが多く、撮影は同時進行で行うので、比較手に余裕を持って対応することができます。

 インタビュー記事でよく使用される写真は実際のインタビューカットだけではなく、会社のロゴ前やインタビューイー(インタビューを受ける方)のポートレート撮影などを合わせて行うケースが多いです。

 そのため、インタビューカットの撮影は短めで完了し、その後ポートレートを撮影する場所の下見などを行い、セッティングまで完了をするというケースも多いです。

 訪問先での撮影は時間が限られているので、事前に必要なカットを決めておき、現場ではカットリストに沿って対応することでよりスムーズに対応できます。」

インタビューをしている「ふり」で撮影する

 自社のホームページに掲載する社員紹介等の場合は、実際のインタビューは事前に行っていただき、カメラマンによる撮影時は「ふり」を撮影することをおすすめします。
主に撮影時間が短くなるということと、カメラマンが会話の流れをコントロールすることができるからです。

 実際のインタビューではないので、カメラマンからの指示を出したり、笑わせるような言葉をかけながら撮影することができます。ただ何もない状態で「インタビューしているふり」というのはなかなか難しいので、実際はフレームの外に「インタビュアー役の方(同僚の方など)」がおり、ざっくばらんに被写体の方が喋りやすい話題を振ってもらいます。
 笑顔の写真を撮影したい場合には、被写体の方の趣味など、「好きなもの」の話を聞くのもの良いですし、真面目な顔が必要な場合には仕事の話で質問などをすると良いです。
 このような「インタビューをしているフリ」での撮影であれば、インタビュー中の写真で左右を撮影して(セッティング時間等は除いて)15分程度で完了します。その後必要に応じて働いている様子を撮影しても、合計30分弱で1名分の撮影が完了する計算となります。

背景に注意する

 インタビュー写真は人物の他に、大きく背景が映り込みます。
 人物の表情や身振り手振りも写真の印象を決める大きなキーなのですが、それ以外に背景によって写真を見た人に与えるイメージが大きく変わります。

 あくまでも主役はインタビューを受けている人物ですので、背景はできるだけシンプルな方が良い印象を与えやすくなります。最もシンプルなものであれば会議室の白壁をバックにしたり(きれいな白壁ならとても清潔感のある写真になります)、大きな窓ガラスがあれば窓ガラスバックで撮影するのも良いでしょう。

撮影に適した部屋

 インタビュー写真を撮影する際、多くの場合会議室を使用されることが多いのですが、きれいな写真を撮影するためにはできる限りきれいな(物が散乱していたり、壁が汚れたりしていない)会議室や応接室を使用されることをおすすめします。

 また、部屋のサイズも数人が入る小さなミーティングスペース等では十分なライティングを行ったり(基本的に屋内での撮影時にはライティングをして撮影します)、被写体とカメラマンが十分に距離をとったりすることができません。
なので、できる限り大人数の入る会議室等のスペースを用意されることをおすすめします。

 部屋の明るさに関しては、大きな窓のそばであればきれいな光が入るのですが、もしそのような部屋がないとしてもライティングを行うことで暗い部屋でも撮影は可能ですのでご安心ください。

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