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カメラマンの持ち込み機材はどのくらいですか?

カメラマンの持ち込み機材はどのくらいですか?

機材の内容・量は撮影内容や規模によって異なりますが、基本的にキャリーバッグやリュックタイプのバッグで機材を持参しています。台車は原則使用せず、エレベーターに乗り切るサイズの荷物量が目安とお考えください。搬入動線が限られる会場や、エレベーターなしの施設でも対応しやすい形にしています。

一般的な持参機材の例

撮影内容にもよりますが、標準的な法人撮影では以下のような機材を持参します。

  • カメラボディ(予備を含め2台)
  • レンズ複数本(標準・広角・望遠など撮影内容に応じて選定)
  • ストロボ・照明機材(屋内撮影や人物撮影が含まれる場合)
  • 三脚・一脚
  • 予備バッテリー、メモリーカード

照明の規模や使用機材の詳細については、撮影内容に応じて事前にご案内いたします。特殊な機材が必要になる場合は、お見積り時にあわせてご確認ください。

台車の使用について

台車は基本的に使用しませんが、撮影規模や機材量によって台車が必要になる場合は、事前にご連絡いたします。搬入経路(エレベーターの有無・駐車場からの距離など)について事前にご確認いただける場合は、お知らせいただけますとスムーズです。

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