詳細な台本は不要です。進行スケジュール・表彰シーンの方針・集合写真の有無をお知らせください
イベント・式典・懇親会・セミナーなどの記録撮影では、詳細な台本は必要ありません。ただし、以下の点を事前にカメラマンに共有いただくことで、当日の撮り漏れを防ぎ、進行をスムーズにすることができます。
式やイベントの大まかな流れを事前にお知らせください。可能であれば、簡単なスケジュール表を印刷して当日カメラマンへお渡しいただけると助かります。
表彰式や授与シーンでは、賞状・盾をお渡しした後に受賞者・表彰者のカメラ目線カットを撮影することができます(不要な場合は自然な流れで撮影します)。
目線あり・なしの方針は事前に統一してください。途中で変更すると「目線がある人・ない人」が混在してしまいます。
目線ありで撮影する場合は、司会者から「カメラマンへ目線をお願いします」とアナウンスしていただくと進行がスムーズです。
集合写真を予定している場合は、事前にお知らせください。会場の広さやテーブル配置によって構図の調整が必要になることがあります。
ご連絡の際は以下の情報をご準備ください。
必要に応じて、会場図面をもとにオンラインで事前打ち合わせも可能です。
以下のような場面の撮影が必要な場合は、事前にお知らせください。
※ タイムラインや混雑状況によっては、すべてを撮影できない場合があります。
現場での未調整データの納品にも対応しています。ご希望の場合は事前にお申し付けください。なお、当日納品対応もカメラマンの拘束時間に含まれます。
撮影現場でのセレクト・RAW現像にも対応可能ですが、こちらもカメラマンの拘束時間に含まれます。