ホームページ用写真撮影サービス

ホーム右向きの矢印のアイコン撮影事例右向きの矢印のアイコン

ホームページ用写真撮影サービス

 プロのカメラマン(フォトグラファー)による会社のホームページや会社案内、求人用の写真撮影サービスを提供しています。
 写真撮影に必要なカメラ機材や照明等の機材はすべてカメラマンが持ち込みます。

 ホームページに欠かせない代表者・社員のプロフィール写真・宣材写真や社内の写真撮影を始め、時間内ならカット数に関わらず均一料金で撮影いたします。

 会社・企業のホームページ写真のほか、学校(大学)・病院・クリニック・整体院・整骨院等、指定の場所にカメラマンを派遣・手配します。

 撮影料金はカメラマンの拘束時間により見積書を発行します。撮影枚数やカット数によって撮影料金が増えることはありません。撮影後は写真データの一枚ずつ色合い・明るさを丁寧に調整して、納品します。

こんな写真撮影できます

 ホームページ用の写真は一度で様々なパターンの写真のパターンを撮影させて頂く場合が多いです。
 もちろん様々な撮影をした場合でも、拘束時間内は均一料金でご対応が可能です。

  • 社長様・役員様・社員様のポートレート(ビジネスプロフィール写真)
  • 社長様(代表者様)・役員様・社員様の集合写真
  • 働いている様子(パソコン操作、電話営業の様子等)
  • インタビュー写真
  • 採用ページ・求人サイト用の写真
  • 社内風景の写真(内観)
  • オフィス内観・外観


ホームページ用写真 撮影事例

過去作品の一部を紹介します。
見積りフォームから連絡をいただくことで、更に様々な写真作品を紹介します。
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動画の撮影も可能です

写真撮影だけでなく、動画制作サービスも提供しています。
写真撮影と動画撮影を同時に行うことも可能です。

詳細は動画制作ページをご確認ください。
豊島区 会社案内
慶應義塾大学 オンライン授業
洋菓子店 紹介動画
ゲーミングチェア 製品紹介
SMS用サービス案内動画
愛知県豊明市 病院紹介
大分 工場 施設紹介動画
動画制作サービス

撮影料金(拘束時間別)

撮影料金は安心の時間制 カット数に制限はありません

4時間

まで

¥48,000
税別
+
交通費相当額

5時間

¥58,000
税別
+
交通費相当額

6時間

¥68,000
税別
+
交通費相当額

拘束時間と撮影可能カット数

 カメラマンとの合流後は、簡単なお打ち合わせとセッティングをさせて頂き、概ね30分程度で撮影開始となります(背景紙のセッティングなどある場合、45分程度が想定準備時間となります)。
 セッティング後の撮影の流れは、「インタビュー風景」や「ポートレート」等、シチュエーションに合わせてまず照明(ストロボ)を利用しライティングのセッティングを行います。

 ライティングのトーンなどをテスト撮影し、問題なければ本番の撮影を行います。本番の撮影でOKとなれば、次のシチュエーションに移動する…という流れを必要なカット数繰り返す形となります。

 撮影内容によって1カット(「カット」は写真の「シチュエーション」「パターン」のことを指しています)の撮影時間に変動はありますが、大まかに照明の移動がない同じ背景でのポートレート撮影となると、1名あたり10分程度、移動を含む撮影の場合1カット15分程度(移動やセッティング時間も含む)が一つの目安となります。
 一般的なコーポレートサイトの撮影の場合、4時間以内の拘束時間で撮影し終えるケースが多いです。

 機材の片付けは15分程度(背景紙ありの場合には20分程度)となります。
 指定時間までの完全撤収となる形でのご対応をお願いします。
バックペーパーを配置して、クリップオンストロボによるライティングを行った写真撮影会場の様子

背景紙オプション

撮影時に背景紙(バックペーパー)を使用します。

プロフィール写真や商品写真を撮影する際によく使われるオプションです。
株主総会や全社総会、入社式のイベント後の流れできれいなプロフィール写真を撮影することもできます。

背景紙は、撮影地まで事前郵送となります。
背景紙オプション
背景を切り抜いたモデルのポートレート写真

写真切り抜きオプション

写真データをPSD形式か透過PNG形式にて切り抜き処理加工を行います。
ECサイトやカタログ等で写真を使用される際に便利なオプションです。
写真切り抜きオプション

レビュー

撮影依頼を頂いた方から、納品完了後直接寄せられた声を紹介しています。
★★★★★ とても満足
ホームページ用写真撮影
 人物写真の撮影では撮影に不慣れな社員もいる中、自然な表情を引き出せるように誘導していただけたのも大変助かりました。
 もちろんクオリティーも文句なしで、満足しております。 こちらの要望も踏まえつつ、より良いカットの提案もいただきながら時間いっぱい写真を撮っていただけました。
(サービス業)
★★★★★ とても満足
ホームページ用写真撮影
 特に外撮影のときに動きのある人物写真を提案してもらえ、うまく誘導もしてもらえたので、当初我々が考えていたよりもずっと面白みのある写真を撮っていただけました。

 写真も各カットで数多く撮ってもらえましたので、良写真が確実に含まれておりました。 ライティング・構図の調整をしっかりした上で実撮影してもらえ、これがクオリティの高さに繋がったと思いました。ホームページ用素材の撮影でしたが、写真選びに迷うほど多く素材が集まり、うれしい悩みとなりました。
(特許事務所)
★★★★★ とても満足
医療(病院・クリニック)
こちらの希望を丁寧にヒアリングしてくださり、細かく照明の調整してくださったり、モデルへの指示だしや良い写真をとるための空間づくりなど、こんなに素晴らしいカメラマンさんは初めて!と心から感動いたしました。

 撮影に協力してもらったドクターやスタッフからも同様のフィードバックがありました! お客様がいらっしゃる関係で、撮影場所の移動が多く大変な中、面倒くさがらず最初から最後まで良い写真がとれるように尽力してくださっているのがすごく伝わってきましたし、写真の仕上がりも大変満足しています。
(医療法人)
★★★★★ とても満足
ホームページ用写真撮影
 ロケーションやポージングなど臨機応変に対応していただき大変感謝しております。

 撮影中も緊張をほぐすようなお話をしていただいたので自然な表情を撮っていただけたと感じております。
(ホームページ制作会社)
★★★★★ とても満足
工場
 日程調整から撮影、支払い、納品までとても短期でスムーズに行っていただきました。
 撮影日は時間通りにお越しいただき、撮影の流れなども事前に摺合せて頂けたので、予定通りの時間に終わりました。 現場で働く社員に配慮して撮影していただけていたことがとてもありがたかったです。
 納品いただいた写真も求めていた以上の素晴らしいものでした。 またぜひお願いしたいと思います。
 工場内の撮影をお願いしました。
(機械メーカー)
★★★★★ とても満足
ホームページ用写真撮影
 納品いただいた写真も非常に満足しています。また機会がありましたら是非よろしくお願いします。
 積極的にコミュニケーションをとってくださり、メンバー全員楽しく撮影することが出来ました。
(コンサルティング業)
教授のイラスト

ホームページ用写真の撮影依頼に役立つポイント

ホームページ用写真の撮影依頼の際のポイントを紹介します。

【重要】撮影前に撮影リストを準備する

 ホームページ用写真撮影の準備段階で必要なことは、まず「どのコンテンツの中にどのような写真を入れたいか」ということを事前にまとめまとめることです。
 例えば、「代表挨拶」のページには「社長のポートレート」が必要なので、

  • 白い壁の前に立っているポートレート
  • 社長室の椅子に座っているポートレート

この2パターンで、シブい写真にしたい、といった具合のオーダーになります。

 求人ページの社員インタビューには社員さんのイキイキと働いている様子(パソコンのキーボードを打っていたり電話をしていたり)やインタビューカットを全体的に明るく爽やかな感じに…と言った具合です。
 これらの必要な写真をリストアップし、効率よく撮影ができるような形で撮影リストを作っておきましょう。もちろん撮影当日は日常的に撮影を行っているカメラマンに提案を依頼することも可能ですが、まず「何を撮りたいか」ということが決まっていないければ、当日お伺いさせていただいたカメラマンが指示を出すことはできません。

 あまりにも詳細に決めていただかなくとも、「社長の写真を2パターン」「社員のインタビュー写真を人数分」「働いている様子のカットを一人3種類、全てで5人分(合計15カット)撮影」「笑顔の集合写真」といっただけでも、当日の撮影の進み方が変わってきます。

ホームページのデザイン案や掲載先URLをカメラマンに共有する

 先程の話の続きとはなりますが、例えばホームページをリニューアルするために写真撮影が必要…という場合ですと、ホームページ制作会社さんから制作途中の仮デザインが届いているかと思います。

 もし撮影日までに仮デザインが共有されていない場合でも近づけたいイメージや今までのホームページのURLをカメラマンに事前に共有し「それらとイメージとしては近いものにしたい」といった情報だけでも撮影当日のライティングに反映することができます。

  • 背景をぼかして明るく爽やかな写真にしたい
  • ポートレートでは影を作って、かっこいい写真にしたい

など、ぼんやりとしたものがあると思います。
これらのイメージだけでも、照明の準備は大きく変わってきます。

白背景での人物撮影

 人物写真の撮影で白背景が必要な場合、つなぎ目のない白壁の前や場合によってはプロジェクター用のロールスクリーンの前で撮影をすることが出来ます。また、白色の背景紙を事前にお持込し、撮影をすることも出来ます。
 背景紙を使用した場合には、バストアップだけでなく、全身白バックで撮影することが出来ますので簡易的な写真スタジオを作るイメージです(背景紙オプションについて)。

撮影当日は”カメラマンと一緒に”撮影をすすめる

 最後に一番大切であり、日々写真撮影を行っているカメラマン側からのお願いです。当日、企業の担当者様には積極的に撮影に参加していただきたく思っています。
 撮影対象となります社内の方々の当日のマネジメントや必要な写真のイメージを一番把握しているのは、当日お伺いするカメラマンよりも事前に会社の特色や一押ししたいポイントなどを十分に把握している会社のホームページや広報・PR担当の方になります。
 まれに、カメラマンにすべてを任されてその場を離れられる方もいらっしゃるのですが、より良いものを残すためにはそれではリスクが大きいです。

 ホームページやパンフレットのデザインにおいて、写真というのは非常に大きな面積を占め、会社のイメージなどに大きく影響を与えます。 そのため担当者の方とも相談しながら、良い写真を残していきたい。それが私達カメラマンの思いです。

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